お知らせ

2026年10月09日 15:39

中部、近畿地区の大地震の可能性について

<261009中部、近畿地区の大地震の可能性について>

10/7(水)配信の、逆ラジオ通信No.135 W-2601007には
<中部、近畿地区の大地震の可能性>として 次の様に載せています。

前回、前々回に引き続き 中部、近畿地区の大地震の可能性があり
【伊勢C330】の長期大型データが9/30に急に減衰し、収束していて 大変危険なデータです。

また【伊勢D484】の大型データは8/21頃に減衰し、収束が続いていて、
【浜北355】は 長期では 昨年11月の約15万をピークにして、大きく減衰してきて、
一旦欠測後、8/20に約2万のデータが出て、8/23頃から減衰して今はほぼ収束状態です。

さらに【豊橋TUT】には100万前後の大きな一本立ちが多数出ており、
【印南】も収束してきていています。 

これらのデータから見ても中部、近畿地区の大地震の可能性が高く警戒が必要で
仮に 震源が内陸の場合は、愛知、岐阜や長野などに大地震が考えられます。

いよいよ大地震の可能性が高くなってきており、
十分な警戒が必要です。

詳細はPDFを参照ください。
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