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2026年10月01日 14:54

豊橋TUTデータ他と中部地区の大地震の可能性について

<261001豊橋TUTデータ他と中部地区の大地震の可能性について>

昨日(20260930)配信の 逆ラジオ通信 No.134 W-2600930 に載せていますが
【豊橋TUT】は 今年(2026年)4月頃より上昇したデータが
4/13に100万を超えた大きなピークになり急な減衰をして、
4/18に長野県北部でM5.0とM5.1の地震が発生しています。

その後さらに上昇したデータが 複数出て、
100万を超えたものも2本出て、急に減衰し、
5/2に奈良県M5.7の地震が発生しています。

その後は しばらくの間、大きなデータは ありませんでしたが、
8/3頃から緑の一本立ちが多数出て、一旦、
8/21頃約100万弱のピークになり少し減衰し8/末に再度上昇し、
30万~100万の大きな一本立ちが10本以上出ています。

このデータから 中部、近畿地区の大地震の可能性が高いと思われます。
 
周囲のデータで、やはり長期大型データの【浜北355】も減衰、収束してきて
近畿地区の【伊勢D484】も収束、また同じく長期大型データの
【伊勢C330】が昨日9/30から急に減衰しています。

さらに7/28の熊本地震の前兆を捉えていた【高知介良】も
同じタイミングで収束してきています。

 これら、中部地区と近畿地区の大型データが
揃って減衰、収束してきていることから、
中部、近畿地区の大地震、愛知、岐阜や長野などの
M6超クラスの大地震もあり得ると考えられ、
警戒が必要です。

詳細は PDFを参照ください。

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